元ボロ鯖。今試練でFFXIを楽しんでまったり進んでいくおばちゃんの日記


by feiry
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いやっほーいっ

(o^∇^o)ノ こんにちはー!
いい天気ですねぇ。仕事なかったらカメラ持ってどっかいくんだけどね! 仕事持ってきた人はゴルフいくらしいけどね!!!

朝から怒りモードのおばちゃんです。てへ。


そんな頭が熱くなっているリアルは置いておいて、ヴァナです。
ちょっとづつですが、学者にも慣れてきました。まだまだですが頑張るよぉ!

そして、昨日(4/12)。

(隊長) 記事期待してるよw
(Feinya) ぎくっ
(チャミちゃん) やったぁ 明日の記事が楽しみね^^
(師匠) うひひw
(Feinya) 明日仕事早く終わったら書くよ・・
(チャミちゃん) 赤の雄姿がばっちり
(隊長) この戦いは執筆に時間かかるだろうな~(ちら
(Feinya) ぎく
(Feinya) なにを なにを期待してるんだっ



なんて会話がありました。半分脅しですwwww 
まあ、そんなことを言っちゃうくらい昂奮してたってことだよねw というわけで、本編は折りたたみですw

ちゃみちゃんとラルさんは、読んだらちゃんとコメントを残すように!w





「う~~。今日は隊長遅いねぇ・・。おなかいっぱいで眠くなってきちゃった。どうしよう・・」
金髪を頭の両サイドに束ねたタルタル族の少女が、机に突っ伏してぼやくと、そばにいた銀髪のタルタル族の少年が、あきれながら食べすぎですとたしなめる。
「仕方ないよ、うちのシェフは料理が上手いんだもの。つい、食べすぎちゃう」
「フェイちゃんは、そういえばお菓子が出るとおもってるでしょ・・」
と、口では言いつつ、褒められて嬉しいらしくにこにこしてフェイと呼ばれた少女を突っついている。
「へへ。ところでさーチャミちゃん・・。隊長どうしたとおもう? 今日来るの遅くない?」
「んー・・・。隊長の事だからかわいい女性に見とれているか、新しい装備を手に入れたので涎を垂らしながら磨いているか・・」
「なるほど」
ちらっと、窓の外になにかを見つけたフェイは、にやりと笑ってから、真剣な顔で納得したとフェイは頷く。
「それとも・・」
「まてまてまてまて!」
チャミと呼ばれた少年がなおも言葉を続けようとしたとき、扉を開けて入ってきたのは長めの銀髪を後ろで一つに束ねた、エルヴァーンの青年だった。
「まったく、君らは俺をなんだと思ってるんだっ!!」
「え・・窓の外から部屋を覗く変態?」
「んー。。おもちゃ?」
タルタルの二人は青年の怒りに満ちた問いにも動じず、頭をちょっと横に傾げ、人さし指を顎に添えて、さも考えて答えを出してます風を装いながら即答した。
「ぶわっ(´;ω;`)」
青年が床に突っ伏して泣きまねを始めたいいたいみんぐで、部屋に入ってきた鎧姿のエルヴァーンの青年に思い切り踏まれたのは言うまでもない。


「さてと、プロさんもきた。んー・・。今日は4人か・・。みんな忙しそうだな」
踏まれた青年が何事もなかったように、部屋の中にいるメンバーをみて少しだけ残念そうに言った。
「らるさん。仕方ないよ。この時期はガーデンの手入れもしなくちゃだし、あと、新しい敵も見つかったって話もあるから、そちらに行っててもしかたないよ」
フェイがそういうと、チャミが頷いた。
「あ、私のお師匠様がなにかするならご一緒できるって、先ほどテルをいただきましたよ?」
フェイがラルと呼ばれた青年に伝えると、ラルは頷いて
「ありがたい申し出をお受けして、チャレンジしにいくか!」
「「おー!」」
と、とりあえずタルタルの二人は乗りよく返事をする。それを微笑みながら見つつ、プロさんと呼ばれた青年がラルに尋ねた。
「隊長。チャレンジって、どれです? いっぱいあって・・」
「ああ、AAEVさ!」
ラルの言葉に部屋の中の三人はものすごく驚いた顔をして動きが止まった。
「え・・ラル・・。EVって・・。だってお師匠いれても5人でいけるの?」
チャミが不安満点に尋ねると
「きっと【やさしい】にチャレンジなんじゃない?」
とフェイ。
「いや、【普通】に行く。師匠にもそう伝えた」
「「本気だっ!! かっこいいっ!」」
どこまでも息の合うタルタルたちである(笑)


「あー! お師匠様~~!」
金髪ツンツン頭のヒュームの青年を見つけて、フェイが嬉しそうに手を振った。
それに頷いて答え、青年はみんなの前に来るとサンドリア式の敬礼をして微笑んだ。
「お師匠。いや、くりさん。いつもご一緒していただいて、ありがとうございます」
ラルが敬礼をかえしつつ、そう挨拶して頭を下げた。
「いやいや、気にしないでくれよ。みんなと一緒に戦えるのが楽しくて仕方ないんだ」
本当に楽しそうに師匠と呼ばれた青年は笑った。
「師匠かっこいい!」
フェイはそういって足にしがみつく。
「はっはっは、フェイはわたしを持ち上げすぎだよ」
しがみつくフェイの頭をポンポンと叩きながら、まんざらでもないように笑った。
「そういや隊長さん。今日はAAEVに行くんだろう? 私も5人でのチャレンジは初めてなんだが、勝算はあるのかい?」
師匠ことクリさんはラルに尋ねると、ラルは少し考えてから
「試したいことがあるんです。それが正しいのかはやってみないとわかりませんが、このメンバーならできると信じてます」
そういって、みんなを見やった。
「なるほど、その思いに答えられるよう、私も努力するよ」
クリさんは力強く頷き、また、メンバー全員もラルに対してまかせろと言わんばかりに、それはもう力いっぱい頷いて答えたのだった。


「じゃ、ジョブ。俺ナイト。クリさんモンク。プロさん暗黒。チャミ白、フェイ召喚」
「し・・召喚?!」
以外なジョブを指定されて、フェイが驚いた声をあげた。
「うん。頼むよ。前にもやったよね。鎧→紅蓮の咆哮→上弦の唸りを繰り返してほしい」
「ああ、理解。わかりました。がんばる!」
気合いを入れて飛び上がったフェイは、ラルとハイタッチしてから着替えをしに自分の部屋に走って行った。

くりさんが、経験を生かしてアドバイスをする。

(師匠) ちなみに私が食らって即死した 「アロガンズインカーネイト」ですが
(Feinya) あい
(師匠) 複数人数でダメージ食らうと 分散します
(師匠) 即死は免れると思いますが、ダメージ結構デカいです
(隊長) ふむ
(隊長) それがもんだいだw
(師匠) ただ、HP依存なので、前半削り切っちゃえばあとは楽です
(師匠) 空蝉貫通なので、通常攻撃は 空蝉で避けられます。タゲとってピンチでも慌てず
(師匠) あとブレスダメージ扱いなので、ブレスダメージマイナスで 実は軽減できます
(師匠) まぁ食らっても 複数人で食らえばあんまり理不尽なことはないってことと
(師匠) 空蝉は残るので 慌てず回復してネ てことで
(Feinya) あいさ
(師匠) まぁアロインズカーネイトは きついのは序盤と女神後だけなので
(隊長) まけて当然、勝ったらもうけものって気持ちでいこうw
(隊長) だねw
(師匠) まず序盤乗り切ること


「はいっ!」
クリさんの説明をしっかりと頭に叩き込んで、戦いの場へと向かったのだった。
f0063726_7503072.jpg


なんて、物語風にしてみましたが、この先は学者用のログにしたままだったのでみんなの勇姿が半分しか確認できなかったww てへてへ(*ノノ)

ペットが意外といい仕事してくれて、範囲WSにいい具合に入っていたりしておいしかった。後ろからぶつける予定が、やはりというかなんというか、モンクと暗黒のダメージの元、ぐ。っと振り向かれてしまい、正面になってしまうので、後半は後ろ寄りの横からペットをぶつけていました。最初からそこでもいい感じ。
契約の履行:験術は、支援系弱体系どれも有効です。びっくりしたことに役に立ってることがうれしいっ!

残りあと少しというところで、前衛様全員衰弱。白様衰弱という混戦に。
だというのになぜかしぶとく生き残ってる召喚士。うふ

さて、結果は!

Creatleは、Ark Angel EVを倒した。
バトルフィールドクリアタイム:29分31秒


まさにギリギリっ><

でも、5人で、「普通」にチャレンジして、勝てた! もうそれだけで嬉しくて、テンションあがりまくりっ!!
ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ

(隊長) 超うれしくてにやけるw
(Feinya) わかるっw
(チャミちゃん) なんじゃ それw
(プロさん) w
(師匠) まぁほんとに
(師匠) よくがんばったよ今回はw
(チャミちゃん) あんなに負け続けだったもんね
(隊長) ねw
(Feinya) ねっw



にやけながら(笑) つづけてAAMRにっ。
こちらは初挑戦。

ジョブは ナモ暗赤白。 【普通】にチャレンジ。

ペットは虎を狙うので、マンドラだったら、ナイト以外の前衛が全力で倒す。虎が出てきたら、赤が寝かせ管理。
白は敵のHPが7割くらいになったら「女神の羽衣」
魅了されたら・・。たぶん殴られるのはナイトなので回復を集中するのと、寝かせる努力はしてみる・・・。

f0063726_7503484.jpg

実際は、服毒していたため寝なかったので、回復重視でいきました。
EVの後だったせいか、ものすごく楽だった・・・。
ただ・・最後の最後で
ぷろさんの
暗黒>のブラッドウェポン>レゾルーションの構え。

まで確認したので、ケアルしようとしたら、拒否された・・。つまりラグですでに倒れていたということですね(´;ω;`)

プロさん・・いい人だった・・(ぉぃ)

でも、おかげでのすごくごっそりと削ってくれて、大勝利~~!

いやっほぉぉぃっヽ(*´∀`)ノ

ついでに

セクメトコルセット 防10 魔法ダメージ+15 コンサーブMP+3 Lv99~ 白黒赤吟召風

これもいただいて、本日、大勝利のまま終了!

さあ、残るはAATTのみ。またみんなと力を合わせて勝利をつかみたいと思います。
そして、くりさんとともにAA戦いくと、全勝しているという事実! 勝利の女神かもよ~~


あ、小説っぽいところは話を作る関係で事実と若干変わっています。ご了承ください。<(_ _)>
特にクリさんは、拉致されてますw。もちろん言ってくれた内容は事実ですが!




★★★ おまけ ★★★

(Feinya) まあ たいへんっ
(Feinya) かわいい私っ
(チャミちゃん) ・・・・・
(チャミちゃん) だいじょうぶ 私の方がかわいいから^^
(Feinya) ないない
(師匠) これは……
(チャミちゃん) ぷろさんに決めてもらうか
(師匠) 突っ込み待ちか……!
(Feinya) くりさん・・ぷろさん
(チャミちゃん) ぷろさん・・・返事がない ただのしかばねのようだ
(Feinya) さぁ どっち!
(プロさん) ・・・
(Feinya) プロさんは 沈黙は金作戦かっ
(師匠) 今日はカツカレーの気分 対抗ハヤシライス


クリさんにはあとで、じっくりと答えを出してもらおうと思います^^ 窓も扉もない部屋で・・ふふふ
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Commented by ラル at 2014-04-13 16:33 x
くりさんとおれがだいぶ性格かわってるようなw
でも、超おもしろかったwなんかヴァナ・ディールにいる俺らが見えてくるようだったよ!
ふぇいさんとのハイタッチのシーン・・・おれの想像通りならふぇいさんが自分の身長の2倍以上飛んでるんだがw
いや~おもしろいな~続編を期待します!!(なんつって)
いつかキンドル本で電子出版しようぜ(うひひ)
Commented by うーn at 2014-04-13 17:33 x
うーn
Commented by Feiry at 2014-04-13 18:02
ラルさんへ
クリさんの性格は某Cさんがお書きになっているお話からきておりますのオホホ。
ラルさんはそのままだと思うなぁ。。w
フェイとのハイタッチは、フェイの修行の結果、高く。。。というか、そんなことをしてみたいなーという願望ですっ。
続編とかないから。。ないからねっ(汗)
Commented by Feiry at 2014-04-13 18:04
うーn様
通りすがりに事故に遭ったと思って許してください(汗)
Commented by Creatle at 2014-04-13 18:38 x
すごく久々にこのタッチの話を読んだ気がします。
大体イメージしていたやり取りですねw
また何か行くなら参戦するぜい。
PT組まずに市街地にいたら大体暇ですw
Re:おまけ?
【えーっと……】
窓も扉も……こ、これは!
――爆睡フラグだ……。
Commented by Feiry at 2014-04-13 20:17
くりさんへ
久々に書きました(汗) やはり私の中のくさんは「あの」クリさんに自動変換されちゃうみたい(笑)
また、拉致しますわよ。うふふ。色々まだまだ行きたい!一緒に遊んでくださいね。

『ここに呼ばれた訳が分かりますか?^^』
by Feiry | 2014-04-13 08:21 | LS | Trackback | Comments(6)